01
席を離れる
02
誰かが勝手に操作
03
顔と画面を記録・証拠化
離席・無人時のPC不正利用は、これまで“気付いたら手遅れ”でした。
席を外した隙に、他人にPCを操作されていないか不安。
深夜・休日にサーバー室やレジのPCへ物理的に接近される。
不審な操作の痕跡はあっても、犯人が特定できない。
顧客名簿や機密のコピー・持ち出しに気付けない。
「防止」ではなく「記録と証拠」。使われたら、必ず残す。
画面を一定間隔で暗号録画。紛らわしい名前の隠しフォルダに保存し、気付かれにくい。動作を検知した時だけ録るモードも。
操作された瞬間にWebカメラで顔を撮影。「誰が使ったか」が分かる。無人なのに顔が写れば、侵入の動かぬ証拠に。
その瞬間の画面と顔を1枚に合成。日時・改ざん検知ハッシュ付きで出力でき、そのまま提出用の証拠になります。
専用インストーラで、管理者権限も不要。最短5分で運用開始。
専用ポータルからDL、ダブルクリックで導入。
パスワードを決めるだけ。以後は自動で常駐。
複数台を1画面で。タップで再生。
日時・ハッシュ付きで保存・提出。
社内完結の「買取」/ どこからでもの「SaaS」。法人5台から。
大切な録画データと、正しい運用を守ります。
復号は端末内のみ。盗まれても中身は読めない。
隠しフォルダ+保護。消そうとした痕跡も記録。
保存日数・上限を設定し、古い分から自動上書き。
就業規程・事前告知など、法令に沿った運用を前提に。
デモ・お見積り・導入のご相談を承ります。法人5台からご案内しています。
表示価格は税別 / SaaS版は準備中(先行予約受付中) / TEL 03-5830-7678